フィルムカメラのブログ

一冊の本を書くように

底なし沼

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実家の近くに底無し沼の跡地がある。
徒歩3分くらいのところだ。

2018年から陶芸を始めたこと。
そしてまたフィルムカメラを使ったブログを始めたこと。
革製品のオーダーメイドではなく、在庫品を作って販売する店を始めたこと。

それらは底の無い沼のようなもので、僕は自らそこに片足を突っ込み、底を探ろうと模索する日々をまた繰り返すんだろうなきっと。